柔軟なエージェントとオプション

サーバー環境の独自要件に適合

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Druva Phoenixは効率的なサーバーデータのバックアップおよびアーカイブをクラウドに直接行うよう設計されています。効果的にサーバーデータを保護するには、構造化データおよび非構造化データの複数のソースを高度に統合する必要があります。Phoenixは異機種のサーバー環境に対して複数のエージェントを提供します。

バックアップエージェント

Windowsファイルサーバー

Windowsファイルサーバー – 2003 (32ビットと64ビット), 2008, 2008R2, 2012, 2012R2

Linuxファイル/アプリケーションサーバー

Linuxファイルサーバー – Red Hat Enterprise Linux (RHEL) 6.3, 6.4, 7.0, 7.1, 7.2 (64-bit), CentOS 6.3, 6.4, 7.0, 7.1, 7.2 (64-bit)

Microsoft SQL Server

MS SQL Server 2008,
MS SQL Server 2012

VMware

vCenter Server 5.5, 6.0,
ESXi 5.1, 5.5, 6.0

オプション

Phoenix CloudCache

Phoenix CloudCacheはLAN速度のバックアップと復元を実現するためにローカルデータキャッシュを提供します。柔軟なスケジュールとキャッシュコントロールにより、CloudCacheはオンプレミスに最大30日分ホットスナップショットを提供することで、クラウドへのWAN帯域使用を効率的にします。

主な機能:

  • RPOとRTOの改善
  • クラウドへ非同期に複製する30日分のオンサイトバックアップ
  • ネットワーク要件に合わせて使用帯域を設定可能
  • 非混雑時にクラウドへ同期する柔軟なスケジュール
  • ウォームバックアップへ自動でフェイルオーバーする耐障害性

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