出張中の専門家向け
機密データ保護

コンサルティング企業向け24時間365日のデータ保護とアクセス

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専門サービスのモバイル従業員は常にデータへのアクセスや共有が必要になります。企業は機密性の高い顧客情報を損失や侵害、または従業員の作業中断の危険にさらすことはできません。inSyncはIT部門にモバイルデータの完全な可視化と制御を提供し、ユーザーがどこからでも安全にアクセスおよび共有を行えるようにします。

PwC

“私たちが本当に必要だったのは、リモートユーザーにより運ばれる重要なクライアントデータを盗難やハードウェア障害から守り、保護するのに役立つソリューションでした。”

Rajesh Kumar Sharma

PwC アシスタントマネージャー

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生産性とコラボレーションを実現

出先からのファイルアクセスやリアルタイムのファイル共有が行え、従業員は効率的にコラボレーションでき、クライアントに最高のサービスを提供できるようになります。inSyncによりユーザーはノートパソコン、モバイルアプリ、Webブラウザからいつでもどこからでもアクセスすることができます。クライアントと直接作業するスタッフは、ファイルの閲覧、編集、アップロードが行えるゲストアカウントを作成することで安全に共同作業が行えるようになります。

ユーザーがどこで作業してもデータを保護

専門家は出張中、ホテルや空港のWiFi、クライアントの無線ネットワーク、モバイルデータ通信、その他多種多様のネットワークに常にアクセスしています。信頼性の高いコネクションを必要としないinSyncは、利用可能な帯域を最大限に活用する高性能なバックアップにより継続的なデータ保護を実現します。軽量のデータ転送はバックグラウンドで実行され、切断された場合は自動的に再開します。

侵害を防止しプライバシーを確保

従業員のノートパソコンやモバイルデバイス上の顧客情報のために、最高レベルのセキュリティとデータプライバシーが必要になります。そのためinSyncでは転送中にTLSの256ビットAES暗号化、ストレージ内部保存時に256ビットAES暗号化を行います。エンドポイント上のデータ暗号化、リモートワイプ、モバイルコンテナ化により、デバイスに何が起きても知的財産が侵害から守られるようになります。inSync Cloudは二要素暗号化鍵管理を採用し、クラウド内の顧客データにはDruvaを含め誰もアクセスできません。

モバイルデータガバナンスを実現

従業員のデバイス上に存在するクライアント情報や研究データの重要性や機密性を考えると、IT部門にはデータの完全な可視化とコントロールが不可欠となります。inSyncによりポリシーを設定してバックアップ、アクセス、共有をすべてコントロールでき、ユーザー監査証跡で操作を監視できます。規制遵守、モバイルデータの検索、電子情報開示実施、訴訟ホールド適用はすべてinSyncのデータガバナンス機能により実行できます。

Druvaを使用しているコンサルティング企業:

Capita
Deloitte
IDC
KPMG
Robert Half
Sapient

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